大国隆正

大国隆正 寛政4(1793)―明治4(1871)

幕末・維新の国学者・神道家
別姓は野之口。名は秀文、秀清。号は佐紀乃屋。字は子蝶。
著書に『古伝通解』『文武虚実論』『本学挙要』など。
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    「花落山静
     はな見にと来つる人さへふもとちへ
     ちりての後の山のしつけさ」